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長年大切にされてきたお店の閉店や移転は、多くの労力と決断を伴います。特に「原状回復費用はどれくらいかかるのか」「設備をどうすればいいのか」「新しい買主はすぐに見つかるのか」といったご不安は尽きないことでしょう。
そんな時、「居抜き物件」としての売却が、オーナー様にとって最適な解決策となるかもしれません。
居抜き売却のメリット
高額な原状回復費用を削減
賃貸借契約で義務付けられる、スケルトン状態に戻すための工事費用が不要になるケースがほとんどです。
手間なくスピーディーな売却
内装や設備がそのまま使えるため、開業希望者はすぐに営業を始められます。ですので、通常より早く次の買い手がみつかりやすくなります。
造作譲渡による収益
投資された内装や厨房設備、什器などを「造作」として次のオーナー様へ譲渡することで、売却益に繋がる可能性があります。
閉店の流れとコストの比較
参考例
30坪飲食店の場合
- 敷金90万円(家賃×3か月分)
- 家賃30万円
通常の解約
スケルトン状態へ原状回復
- 原状回復費用
- -300万円
- 退去告知から原状回復
完了
(引き渡し)まで
の賃料 - -90万円
(家賃3か月分)
- -390万円の損失
- 敷金返還(全額返還の場合)
- +90万円
- -300万円の損失
※敷金の返還が無い場合は390万円の損失
居抜き物件として売却
- 設備売買代金
- +300万円
- 敷金返還(全額返還の場合)
- +90万円
- 退去告知から原状回復
完了
(引き渡し)まで
の賃料 - 0万円
- 原状回復費用
- 0万円
- +390万円の収入
※敷金の返還が無い場合は300万円の収入
売却の流れ
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